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諮問探偵シャーロック

浮気調査①

調査事例 CASE1

※ご紹介する調査事例は、実際の調査を参考に作成した事例であり、登場人物は実在の人物ではありません。また、場所、施設においても一切関係がございません。

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依頼者:山本亜美さん(30歳)

調査利用目的:配偶者の浮気調査

被調査人:山本総一郎氏(34歳)

調査期間:1ヶ月

調査実地日数:4日

調査料金:総額89,400円(税抜き)

・内訳

着手金:20,000円

ベーシックプラン2日:30,000円

ショートプラン2日:17,000円

報告書作成費用:10,000円

その他実費:12,400円

 

ご依頼までの経緯

ご主人の浮気を疑い出した山本亜美さん。

ご主人が残業で遅くなる日が増え、家にいるときもスマートフォンを肌身離さず持ち歩くようになったそうです。

疑念と不安から、弊社「シャーロック」にメールを頂きました。

浮気の事実を確認したいとのご要望を受け、ご主人が残業で遅くなるという日を選んで行動調査を行うことに。

 

ご契約

亜美さんとシャーロックでスケジュールを調整し、当事務所にて打ち合わせ。

調査日数は1日、ベーシックプラン(調査時間3~6時間)でご契約頂きました。

後日、着手金を銀行振り込みにてお支払頂き、調査実地日を待ちます。

 

調査開始

いよいよ調査日になりました。

この日は平日だった為、ご主人(以下対象者)はいつものように出社。

定時である夕方6時より調査を開始しました。

 

調査の流れ

亜美さんには残業で遅くなると言っていたにも関わらず、7時前に退社する対象者を確認。(依頼者に報告)

尾行を開始。

近くのカフェに入店した対象者は、先に来店していた女性と合流。(依頼者に報告)

会話の内容から同僚と推察。

対象者が退社する少し前に、同ビルから出てきた女性と確認。

カフェを出た二人は、近くのレストランで食事をする。

その後、ホテルに入っていく二人の姿を撮影。(依頼者に報告)

2時間後、ホテルから出てくる二人の姿を撮影。(依頼者に報告)

調査終了。

 

調査報告

調査報告書を作成後、亜美さんと当事務所にて打ち合わせを行い、調査を継続して浮気の証拠を集めたいというご要望を受けました。

前回の調査に加えて、浮気相手の情報を探ることに。

 

追加調査

前回と同じパターンで、証拠映像を撮影。

その後、同僚である相手女性を尾行。

近所に住んでいた為、ベーシックプランで調査終了。

 

さらに2回の調査を行い証拠映像を撮影。(行動パターンが把握できたのでショートプランで対応)

計4回の不貞事実を確認。

対象者が同僚と浮気関係にあることを証明するには十分な証拠が集まったと判断、調査を終了する。

 

調査再報告

浮気相手の情報をはじめ、追加調査で得られた証拠を調査報告書としてお渡し。

着手金以外の残金をお支払頂き、調査終了です。

 

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